Tag: 出会った本  1/1

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したむき

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 私は年に2回くらい、不幸な人生について想像してみます。  と言うと、変態かと思われそうですが、違います(多分)。  ニュースで見て強く印象に残った或る事件を、たまに思い出すのです。  或るおじいさんがロトくじで、毎回同じ番号を何十年間も買い続けてきたのに、たまたま買い忘れた回に、その番号が当選していた。おじいさんは自殺してしまった。  そんな事件です。欧米でした。  聞いた時、他人事ながらひどく残念...

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忘却が怖い。

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 立読みした本の中に、ポンと膝を打つようないいことが書いてあったんだけど、どの店のどの本か忘れました。タイトルも不明(ガーン)。 フランス料理についての本で、フランス料理のおいしさについてプロの視点から書いてあった…はず…です(がっくり)。 日本で食べるフランス料理より、本場フランスで食べるフランス料理のほうがおいしいとフランス人は言う、それについて異を唱える人もいるけど、「その料理を食べ慣れている...

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♪今でも好きだ死ぬほどに~

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 ベン・E・キングの「スタンド・バイ・ミー」で泣けます。あと、誰だっけ、「角を曲がろうとしてた人があなたかと思って、思わず声をかけた~」って英語の歌もちょい泣ける。(スタイリスティックスの「ユアエブリシング」かな?) 個人的事情で、小林明の「熱き心に」も、アグネス・チャンの「ひなげしの花」も泣ける。 友人に教えてもらった「耳をすませば」の「カントリーロード(日本語)」でも泣ける。 あと、千昌夫の「...

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